・・・である理由

私の制作環境を誰かに伝えると必ず言われる言葉があります。
「何故MACを?」
理由は簡単でコレに尽きる気もします。
「先生(助言を頼める人)が居たから」
最近のシーケンスソフトや端末の使い方は、殆どの場合付属しているマニュアル以外にもガイドマニュアルが別売りであります。
ですが、本を読んで使いたい機能をピンポイントで探すのは難しいものです。
誰かに聞く事が出来る環境を用意した方が良いと思います。
私の場合は、プロの作曲家の先生に師事しており、先生の環境に合わせました。
・・・シーケンサーの話を書きたい所ですが、朝日が見えたのでここまでにします。

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・・・である理由” への2件のコメント

  1. 曲作りって、意外とシーケンサとの格闘の時間が多くを占めますもんねー。
    そういうチョイスの仕方は正解だと思います。
    自分はようぢょ幻樂の最後らへんからSONARに切り替えましたが、まだぜんぜん使いこなせてません・・・。
    曲作るのが早い人ってのは、シーケンサの扱いも早いんでしょうねぇ~・・・。

  2. >にしーさん
    楽器を練習すればシーケンサーを極力使わないという方法も可能かもしれません。
    が、結局シーケンサーを触る時間=楽器を練習する時間となると思われますので、一長一短ですね・・・
    曲を作るのが早い人はマウスを殆ど使っていないと思います。
    キーボードのショートカットやら外部コントローラを駆使出来る様になれば、我々もきっと・・・!

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